地域安全学 夏の学校 2026
-基礎から学ぶ防災・減災-
「地域安全学 夏の学校」は、大学生・大学院生等を主な対象として、
一流の研究者の講義や演習を行うセミナーとして開催してきました。
2026年度は盛岡で開催いたします。
日時:2026年8月18日(火) 12:00~17:30
会場:キオクシアアイーナ(いわて県民情報センター)
受付
11:30~12:00
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7階(岩手県立大学アイーナキャンパス)にお越しください
ランチセッション
12:00~13:30
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参加者間の交流を目的に、自己紹介の時間を設けます
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軽食をご用意いたします
移動
13:30~13:45
7階(岩手県立大学アイーナキャンパス)から
4階(岩手県立図書館 I ルーム)へ
講演
13:45~15:00
岩手大学 地域防災研究センター 教授 福留邦洋 先生
「新潟中越地震から東日本大震災津波まで
人文社会学者としての研究課題の見つけ方」(仮)
ポスターセッション
15:10~17:10
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参加者の研究発表セッションです(希望者のみ)
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ポスターはご自身で印刷し持参してください(細かな様式指定はありません)
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優れた発表には「地域安全学 夏の学校2026 優秀発表賞」の授与(賞状あり)を予定しています
表彰・講評
17:10~17:25
閉会
17:10~17:30
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閉会後,会場近辺で懇親会を予定しています.詳細は決まり次第ご案内します.
オプショナルツアー 2026年8月19日(水) 9:00~12:00 (調整中)
会場: 北良株式会社 本社 (〒024-0335 岩手県北上市和賀町後藤2地割106-160)
参加費: 無料
水循環型手洗いスタンド/シャワー・バックホウ操作体験などを予定しております.

概要
地域安全学 夏の学校について
地域安全学は、災害、防災・減災、復旧・復興、犯罪・防犯、事故、危機管理など、概念や分析手法が多岐にわたります。地域安全学を学ぼうとする初学者にとっては、「どこから手を付ければいいか」悩ましいところがあります。
「地域安全学 夏の学校」は、大学生・大学院生を主な対象とし、一流の研究者が講義や演習を行うセミナーとして開催するものです。複数の先生方を講師としてお招きし、各分野の基礎を「分かりやすく」講義していただきます。
これから研究を始めようとする方や、基礎からしっかりと見直したい方に大変おすすめです。
学び合い、情報交換、ネットワークづくり、人材育成を目的にした「安全・安心若手研究会」によって企画・運営しています。
大学生・大学院生に限らず、実務者・研究者の方々も参加歓迎です。この機会に是非、ご参加ください。




